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介護職員が働き方を選べる、ワークスタイル選択制度登場

グッドライフケアホールディングスは、介護職員が働き方を選べるという「ワークスタイル選択制度」の導入を発表しました。
対象者はグッドライフケア東京やグッドライフケア大阪に所属をしている正社員訪問介護スタッフです。新規の介護職員の採用についても11月から適応を開始し、今後は訪問看護師も含めて適応する範囲を増やしていく方針です。
ワークスタイル選択制度とは「心地よく長く働ける」をテーマに、「ワーク重視型」「ワークライフバランス型」「ライフ重視型」「ライフ重視(短時間)型」と1週間の勤務時間に応じて4つのタイプに分類をしました。そしてその4つのタイプごとに週休2日と週休3日を設けたものです。この8つの働き方の中から従業員は選択、そして何度でもこの働き方を変えることが出来ます。そして、能力次第で昇給も期待でき、人事の評価にも影響しないため、どの働き方でも選択しやすくなりました。同社は他社との差別化を図り、介護の人材の確保につなげていきたい考えです。   
介護職員が働き方を選べる、ワークスタイル選択制度登場

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